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たかが一人、されど一人

スキー同窓会 

2011年01月25日 外部ブログ記事
テーマ:テーマ無し

23日24日と信州野沢温泉で高校時代の仲間とスキーを楽しんできた。「生きているだけでも古来稀」と言われるのに皆達者なものだ。スキー連盟の指導員資格を持って、冬場はずっとスキーのインストラクタを勤めている友人も一緒。他の友人達も未だにスキーへの未練断ちがたく結構滑り込んでいる。俗に言うところの足が揃っていたので、午後半日と午前半日だったが十分堪能した。小生にとっては今シーズンの初滑りで、しかも野沢温泉スキー場は初めてだった。昼間は北信濃の雪景色を楽しみながら豪快?に飛ばし、夜は鄙びた温泉旅館で持ち込んだアルコール類とつまみで、これ又豪快に夜遅くまで語り合うのはスキー場ならではの風情だろう。仲間達は今日まで残って楽しんでいるのだが、小生は昨日の昼で一足先に帰らざるを得なかった。朝9時にはゲレンデにいて11時頃まで山頂から何本か滑ったので、そろそろ一人で上がろうかと考えていた。友人達が、「折角来たのだから、も一度山頂に上がって尾根伝いのスカイラインを案内してあげる。」との事で最後にもう1本、スカイラインを降った。ここに張りつけたスキー場ガイド参照してください。毛無山山頂のスタート地点には全長5キロと表示されている。日曜日は新雪で大変だったようだが、昨日は全面的に圧雪され素晴らしいコンディションだった。平日なのでコースはガラガラ、殆ど一気に滑り降った。スキーの醍醐味とはこの事だろう。童心に帰る心地がした2日間の旅だった。

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